【食事レコ】晩ごはん・れんこんハンバーグ

▼れんこんハンバーグ
(玉ねぎ、豆腐、つなぎは片栗粉、肉は豚肉、生姜少々)

▼小松菜(すりごま、かつおぶし)

▼昆布の煮物
(大根、人参、大豆)

▼トマト

▼砂ずりネギ塩レモン炒め
(全部食べてないよw夫のつまみ)

▼茹でたまご

娘が咳が出てるので、れんこんと生姜を入れてみました(笑)マクロビの名残ですね。

願掛けです(笑)

最近、食べすぎないことが大事だな~と思います。

菜食のときから知ってることですけど、改めて。

うまく説明できないけど、そう感じます。

食べすぎるとなんだか調子が悪い。

「ひとつの栄養素や食品を摂りすぎる」という意味でも、「全体量を摂りすぎる」という意味でも。

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あな吉手帳術はじめて講座にいってきた

これはアトピーの話でなく、ただの日記です(笑)

めずらしい(笑)

【あな吉手帳術はじめて講座】に行ってきました。

もともと、私が菜食に興味をもった入り口は、あな吉さんのゆるベジでした。

最初はアトピーのためとかじゃなくて、肉ばっかりな夫のためにとか、節約のためにとか、そういうことを考えてやっていた気がします。

今までにいろいろ買って読んだベジ系の本も、今となっては用済みなので、整理しなくては・・と思ってますが、あな吉さんのは捨てる気になりませんね~

マクロビは、フードプロセッサーを積極的に推奨しない感じがありますが、おかまいなしに現代風にガンガン使い倒してる感じとか好きです(笑)

今となっては、あな吉さんの見た目をみても
、糖質が多いんだろうな・・なんて考えるようになってしまいましたが(すみません)。

もちろん料理研究家というお仕事上、試食が多いのも一因でしょうね。

それで、もともと手帳が好きなくせに使いこなせた試しがない私ですが、あな吉さんの手帳術にも興味をもちました。

主婦の仕事って、すごく管理しづらいものですよね。

子どもが病気になっただの、夫に突然用事を頼まれただの、突発的な用事が多発するし、

あれの在庫がないなとかって、買いにいっても、買いたいものはたくさんあるから、なに買うんだったっけ?なんて思う始末(笑)

さらに私は気分屋なので、そのときにしたいことを優先させてしまうので、予定なんてあってないようなものになってしまっています(*_*;

そういうのを付箋を活用することで、急な予定変更に対応できるようにするのがあな吉さんの手帳術です。

予定変更になっても、付箋をはりかえるだけ。

ただ、不安だったのが、付箋を扱うのが面倒な気がするってこと。

講座は3段階に分けられているので、今日のは基礎の基礎。

むしろ序章程度でしたが、手帳術の本をけっこう読み込んでいたので内容は、すんなり入りました(●^o^●)

よかったのは、講師の先生の実物を見られたこと!

本に掲載されている手帳は、カジュアルにデコやコラージュしてある手帳が多くて、シンプルが好きな私は正直うざいなって思ってました( ´△`)

でも、たまたま講師の先生のはわりとシンプルで、こういうのでもいいんだっていう安心感と、使いやすそうだなと思えました。

最初に道具を揃えるのが面倒で、本を読んだものの、ほぼ手付かずでしたが、やってみようと思っています♪

この講座の間、上の子は幼稚園、下の子は一時保育に預けました。

かなり久しぶりの一時保育だったので、すごくリフレッシュできました☆

たまには思い切り好きなことするのって大事ですね~

そして、数時間といえど子どもに再会するとキュンキュンする不思議はなぜだろう(笑)

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子どものゆる糖質制限~麦ご飯

何度も書いてるように、子どもには糖質制限を強要するつもりはありませんが、糖の悪い面がでないように工夫してます。

その一つが、麦ごはんにすること。

白米2合に対して、1合の押し麦を混ぜて炊いています。

さらに糸寒天まで少し足しています(笑)

あとにがり(Mg)も。

菜食時代は子どもにも玄米を与えていました。

普通に炊いたんじゃ固いので、圧力鍋でやってみたり、水加減かえてみたり、火の入れ方かえてみたり・・

いろいろ炊き方を工夫して、うんちにもツブツブがあまり出ない炊き方ができるようになりました(*_*;

時には白米と玄米を混ぜてみたり、雑穀を使ってみたり、分つき米にしてみたり。

精米機まで買ってやってましたが、今は白米+押し麦で落ち着いてます。

一番手間なく無理なく、淡々と続けられる方法です。

なぜ押し麦をいれるかというと、水溶性食物繊維目的です。

あとビタミンミネラル目的もありますけどね。

水溶性食物繊維は以前にも書いてるように、腸内細菌の餌になります。

便に水分を保持します。

あと、糖の悪い面をカバーするために、高GI値食品である白米のみよりも、GI値の低い押し麦を混ぜたほうが、数値が下がると思ったからです。

ときには夫もご飯を食べたがるときがありますので、極端に押し麦を増やしたり、分つき米+押し麦にしたりすると、たぶん、パサパサだとクレームが来るので(笑)、このくらいの配合にしてます。

本当は、白米:押し麦=1:1を目指したいのですが、徐々にやっていくつもりです。

見た目のこともありますし(*_*;

押し麦を入れると、ほんの少しですがくすみます。

香りも変わってきますしね。

さっき楽天で押し麦5kgを注文しました。

今まではスーパーでちびちびと買っていましたが、割高なのでまとめ買いしました(^o^)

ついでにレビューを読んでみると、お通じがよくなったとか高評価なレビューがたくさん!

思いがけずビックリしました。

家庭で麦ご飯にするところ、そんなにないんじゃないかなぁと思っていたのでうれしかったです☆

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【食事レコ】卵カレーと肉野菜炒め

どんなの食べてるの?って思う人もいるかと思って、たまには食事レコーディングしていこうかと思います。

シンプルな味付けが好きなので、基本的にワンパターンで、のせるのも恥ずかしい感じですが・・

今日の晩ごはんは、

アレルギー娘の翌日の給食に備えてカレーを作ったので、卵カレーに。

確か「ローカーボ女子部」さんのブログにのってたかな?

おいしかったです!

カレーは糖質多目なので少なめにしました。

卵は1つ分をスクランブルに。

肉野菜炒めは、大根、人参、レタスです。

余ってる野菜を適当に入れて、たいていハーブソルトの味付けで飽きないです。

肉は豚肉。

ついでに、今日の昼ごはん。

豚肉、牛肉、キャベツ、えのき、糸寒天です。

あと牛乳ね。

量的に少ないけど、肉&脂質メインなので腹持ちよく、

腹7分?6分?で消化に負担かけずに済むのかなと思うので、いいと思います。

よく糖質制限してると、いくら脂質摂っても太らない!やせる!とか言いますが、やせない!っていってる人もけっこういます。

そういう人は食事内容見てると「食べ過ぎ」かなと思います・・私個人的にはとても食べられない量です( ´△`)

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子どものおやつ

4ヶ月目のまとめ記事」(アトピー画像注意!!)本日、更新してます★

ーーーーーーーーーーー―ー―

子どもに糖質制限したい気持ちはありますが、極端にはしないようにしてます。

今の段階ではふつうに炭水化物食ですね。

おやつは、砂糖が使われていないものが基準で、基本はせんべいです。

小麦アレルギーがあるので、選べませんorz

豆があるぶんタンパク質摂れるので、岩塚の黒豆せんべい(しかもおいしい)これ↓

今は下の子が固いものは難しいところがあるので、こっちの栗山米菓の星たべよのほうが比率は高め↓

星の形の分、表面積が増えるからでしょうか、脂質高い(植物油脂)ですね・・

砂糖が使ってあるのは残念ですが、基本塩味なので、そんなに多くないかと。

そして化学調味料を使ってないところは高評価なのです。

せんべい系はほぼ使ってますから。

赤ちゃんせんべいのほうがいいのはわかってますが、コスパ悪すぎてヘビロテはできません。

大きくなった幼児の腹を満足させられない( ´△`)

以前はずっと、子どものおやつは手作りしていたのですが、砂糖+粉ものとなると糖質めちゃ高そうなので止めてました。

アレルギーで卵が使えないので、大豆粉とかふすまとか低糖質素材を使ったケーキは作れませんが、米粉でラカントなどの糖質ゼロ甘味料を使って手作りしたほうが、糖質はあっても栄養は(少なかったとしても)摂れるし、そっちのほうがマシなんじゃないかと思い始めています。

米粉100%じゃないと作れないわけじゃありません。

アーモンドなどのナッツパウダーや、少量の大豆粉を混ぜることはできます。

ココアには鉄分や亜鉛も含まれます。

ガサツなので見栄え悪いですが、今日の子どもおやつ。

粉類は、米粉ベースに大豆粉、カシューナッツパウダー、ココアパウダー入ってます。

余ってるのでココナッツシュガーが甘味料で、天然塩を少々。

水分は豆乳と水。

飾りにちょっとココナッツフレークを散らしました。

ラードしいたフライパンで焼き焼き。

自画自賛ですが、フワフワですーヾ(@゜▽゜@)ノ(笑)

楽天お買い物マラソンあってるからエリスリトール買おっかな(;・ω・)

しかし糖質始める前の砂糖が余ってて困ってるww

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【閲覧注意】脱ステ・糖質制限4ヶ月目!まとめ

ついに、当初目標にしていた4ヶ月目を迎えることができました!(毎月15日の画像です)

これで私の体は赤血球まで入れ替わったことになります(だいたい)。

長かった手の症状も、イソジンによる消毒や酸性水によって好転し、今は落ち着き、落屑期を迎えました。

この記事をUPするころには落屑期も終わりに近づいています。

食事内容は、ケトプロ食を卒業し、自分で試行錯誤しながらやっています。

ありがたいことに、いろんな方が血糖測定器を使うなどして、肉食系糖質制限食の実験をされてますので、その結果を参考にしながら変えています。

だいたいこんな感じというのが決まってきましたので書いておきます。

基本はやっぱり肉食系糖質制限です。

▼朝
牛乳250ml、アシドフィルスサプリ2粒
豚肉50g、糖質少ない野菜少々
茹で卵1こ(黄身やわらかめ)
ラード卵黄マヨネーズ
果物少量

▼昼
牛肉100g、糖質少なめ野菜たくさん、糸寒天
牛乳250ml
ビタミンBミックスサプリ

▼おやつ
アーモンド10粒くらい
バターコーヒー(デカフェ)
気分によって食べたり食べなかったり
アシドフィルスサプリ1粒(よく忘れる)

▼夜
好きな動物性食品(魚や鶏など)50g
茹で卵1こ
味噌汁
たまに納豆
ヘム鉄サプリ1粒

夜の好きな動物性食品というのは、家族に作るおかずのことです。作り分けるのが手間なので。

ちなみに朝昼は手軽に炒めるだけですが、夜は例えば唐揚げなら、調味料や衣の糖質は気にしません。

卵の1日あたりの個数を3→2こに減らしました。

ビオチン摂取量は減りますが、3こ食べると牛乳を飲むのもあってビタミンA過剰となるので。

食べ物で摂取するよりも、腸内細菌にビオチンの生成をがんばってもらおうと思います。

肉の量が食べられるようになったので増やしました。

また、忙しいので手軽に済ませたい朝ですが、ちゃんと食べないとお腹が空いて間食したくなるので食べるようにしてます。

最初は納豆食べたり、手間がかからないものでお腹を満たそうとしましたが、面倒ですが肉を食べる方が少量で満足感アップしますし、腹持ちもいいです。

たまに夫がデザート買ってくるのですが、食べてます。それで糖質過食スイッチも入らないので。

ただしできるだけ、夜ではなく昼食の後に食べるようにしてます。活動する昼間の方がエネルギーになりやすいと思うからです。

納豆食べたり味噌汁飲んだり、糖質量が増えたので糖質代謝に関わるビタミンBミックスサプリを飲んでます。(たまたま買い間違ったので消費のためにw)

夜のヘム鉄サプリには、葉酸とビタミンCも含まれています。

牛肉を食べているといえど、100gでは一日の推奨量の半分くらいにしかならないのでサプリで補ってます。

200gくらい食べないと推奨量摂取できないので、ほとんどの人が鉄不足でしょうね。

あとは、お茶ににがり(マグネシウム)を混ぜてます。これは娘の喘息対策もあります。

朝の果物は、ぶどうなら2~3こ、りんごなら1/8切れ程度です。

以下、画像です。


【脚】

3か月目

4か月目

3か月目

4ヶ月目

3か月目

4ヶ月目

【首】

3か月目

4ヶ月目

【手】

3か月目

4ヶ月目

3か月目

4ヶ月目

【初公開・肘の内側】

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【手】落屑期がぼちぼち終わりそう

左手のサラシを外せたあと、落屑期に入っていましたが、それも終わる兆しが見えてきたと思います。

魚の鱗のように、ポロポロと落ちては再生されるの繰り返し。

皮が厚くなって薄くなるを何度も繰り返し、やっと厚くならなくなってきました。

毎日1~2回は剥ぎ落としていたと思います。

乾燥もしなくなりました。

唯一、左手の薬指の根元らへんが、少し炎症が残っているようです。触ったらムズムズ違和感あります。

だけど時間の問題だと思います。

薬指の落屑も減ってきているので。

ちょっと気になるのは、サラシを巻いていた小指。

手の甲側も一時期、皮膚がない状態でした。

皮膚が再生されたのはいいものの、突っ張って指が曲げにくくなりました。

掻いてるうちに、皮が伸びて、曲がるようになるかなと思っていましたが、あまりそんな様子もなく・・

もっと長期で観察すべきかもしれませんが。

何人かの、脱ステの経過画像つきで公開されているブログを見て比較しても、この食事は回復が早いと感じます。

部位ごとに悪化の時期にズレがあっても、1~2ヶ月でかなり落ち着く。

その中で一番の悪化してる時期は2週間~1ヶ月くらいと思います。

私の場合、酸性水で激悪化から好転したので、脚のときも手のときも、最初から酸性水を併用してれば、まだ早く回復したかもしれないですね。

でも、肌の細胞がある基底部から、角質層まで押し上げられるのに2週間かかるそうですから、これくらいはかかるものなのかもしれないですね。

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糖質30%オフ野菜ジュース

こっちのはおいしかった(●^o^●)

子供用に買ったから一口しか飲んでませんが。

糖質とショ糖は別物?

糖質8~12gなら、子どもに半分ずつ飲ませるとちょうどいいかも~\(^o^)/

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減ステロイドの方法(想像ですが)

肉食系糖質制限をすれば、減ステロイドは可能かもしれないと思います。

けっこう強気で思います。

根拠ないけど(ヾノ・∀・`)w

食事を含め、洗剤などの日用品やその他、生活に関わることの何かの変更なしに減ステは夢物語なのではと思います。

もしできたのなら、それは(子どもなら)成長に伴ってアトピーが軽減したというだけのことではないかと。

だって、今のその状態でアトピーになったんだから。

食生活を改め、体が回復すればステロイドは自然と必要なくなるはずです。

それに伴い減ステする。

十分に回復してから脱ステロイド。

これが無理がない方法かなと思います。

もっと言えば、脱ステ、脱保湿などいきなり全てするのは無謀と思います。

▼▼私の考える減ステ・糖質断ち・脱ステの方法▼▼

step1)動物性食品を食べ、減糖質→糖質断ちを目指す

まずは白砂糖を辞めましょう。
砂糖は未精製されたものを選びます。
米は玄米や分つき米。

そして平行して、動物性食品を食べる努力をします。
食べやすいものからでいいです。
卵、脂肪の少ない赤みの肉、魚など

次に、精製された直接糖(白米、精白小麦粉など)を減らす努力を始め、

平行して、動物性を食べる努力を続けましょう。

段階をあげるタイミングは自分の体感で感じます。減らせそうなら減らす、食べられそうなら増やす。ダメだったら元に戻す、ちょっと頑張ってみる。

動物性食品が食べられようになったら、次は未精製の砂糖も果物も減らす努力をします。

甘いと感じるものは減らしていきます。

最後は炭水化物系の糖質を辞めます。

これらはいきなりキッチリ辞めようとすれば、中毒症状と激しく戦わなくてはならなくなると思います。

その度に罪悪感を感じ、自分を責めてストレスを抱えるなら、ゆっくりやりましょう。

数ヵ月と言わず年単位でかかる人もいると思います。

糖質を辞めていくのと、動物性食品を食べるのは必ずセットです。

というより、砂糖を辞めることより肉食するほうが先です。

肉食することで腸内環境は悪化し、アトピーも悪化するかもしれませんが、ここは仕方ないかと思います。

なるべく便秘しないように努力し、あまりに出ないならスイマグ等使う方がいいかと思います。(すみません、使用経験がないのですが、いろんな方の書き込みみてるとスイマグが一番優しいのかなと感じます。出さない方が問題かと思います。)

栄養が満ちなければ糖質を辞めることはできないと考えます。逆に栄養が満ちれば自然と糖質は欲しなくなります。

step2)肉食系糖質制限食を続ける

糖質から離脱し、十分な動物性食品の量を食べられるようになったら、肉食系糖質制限食をコツコツ続け、体が回復するのを待ちます。

想像ですが、最低1~3年。

この期間を最低半年続けられたら減ステを試してみるのもいいかもしれません。

通常、ステロイドは朝晩1日2回の塗布ですが、塗る間隔を空ける。

夜だけにする。

朝だけにする。など。

外用ステロイドは、経験上、夜の塗布が効果的です。朝の塗布はあまり効果を感じません。

長年、「どうせ塗るなら効果のある夜!」と思ってきましたが、体内の自前のステロイドが一番の分泌されるのは朝です(日内変動)。

最終的に自然の分泌リズムに合わせて、朝の1回にできればいいんじゃないかと思います。

夜にステロイド塗布が効くのは、修復の成長ホルモンの効果と相乗するからなのかなと思っています。

step3)脱ステロイド

十分に体の修復・回復が済み、減ステもできたら、脱ステロイドに踏み込めると思います。

私は、ステロイドを使用しながらだと経過観察ができないので、いきなり脱ステしたので、ここまで書いたことは想像ですが。

娘が、軽症アトピー&喘息&食物アレルギー(アナフィラあり)なので、できる範囲でシフトしていこうと思っています。

乳児期は無理やり脱ステロイドして、そのおかげなのかわかりませんが、ひどかったアトピーも治りましたが、

2歳からの喘息や、アナフィラキシーで既にステロイドは使っています。

命に関わるので私の知識ではどうすることもできず、せめて体作りを、と亀の歩みですが努力しています。

(娘のことはまた別に書きたいな~)

アトピー治療で有名なお医者様、藤澤重樹先生も肉食系糖質制限食を進めていらっしゃいます。

やり方はパレオダイエットをされているようです。

肉食系糖質制限食にもケトプロ食、MEC、先住民食、原始人食、ケトジェニックダイエットなど、いろんなやり方がありますからね。

以下、Facebookから、先住民食を提唱されている歯科医師・長尾周格先生の「夢」の作り方①という投稿のコメント欄から、藤澤重樹先生のコメントのコピペです。

▼▼以下、引用▼▼

長尾先生に倣って、Paleolithic therapy でアトピー性皮膚炎を昔の罹患率に減らすことを夢にします。
何かと言うと、①運動を増やす、②食事はPaleolithic diet、③タモリ式入浴法、④保湿剤を含めて一切塗らない、⑤好きなだけ掻いてもらう。
です。

▲▲引用ここまで▲▲

保湿については思うことがありますが、他は異存ありません。

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お腹が空く問題解決&乳糖で頭痛

あんまりブログ書く気分でないので、自分用覚書メモとでも思ってください。

(1日動き回ってすげい疲れた~)

タイトル通り、です!

お腹が空く問題は、朝食に少量の肉(50g)を食べることで解決しました。

牛乳は、飲みすぎると頭痛がしたり喉が痛くなったりします。

糖質制限やってると、ときどきの糖質摂取でなる人が多いみたいなので、乳糖が原因かと。

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